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カジュアルな天才性

「お互いさま」助け、分かち合うのが幸福を広げる ウェルスダイナミクス スペクトル

弱肉強食は分かる。

真理と思います。

でも人として生きる、人間社会においては強者は弱者を補完するために在ってもいいんじゃないか、って思うんですよね。

貧富なんてものはハッキリ言ってガチャ、運ですよ。

立場もいつ変わるか不確かなもの。

だから同じ人として助けるということは普通じゃないかな。

自分の立ち位置、役割によって生じる社会的責任

もう「社会的責任」とかいうと、めんどくさ、って声が聞こえてきそうです(^_^;)

でも、それで良いんです。

自分の立場、役割によって得られるものと負う責任がもれなくセットで受け取れます。

自分が得られるもの、負う責任。

強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの自己分析ではそれらが示されます。

そしてそれは、自分幸福度でどの立場、役割を選ぶか決めるものです。

負う責任の範囲の中に今回のテーマ「分かち合う」が入ってきます。

自分が満たされたらそれ以上は分かち合う

自分の関われる物事の限界、そんなものをイメージしたことはありますか?

それが自分の「器」の大きさです。

そして人はその器が満たされ、それが維持出来れば幸せなもんです。

それ以上いらないんです、ホントはね。

だから、自分が満たされそれ以上得られたら、分かち合うと良いと思うんです。

こちらのサービスは自分の社会的な役割、立場が明確になり、幸福度でどこを選ぶか決めるものです。

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