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カジュアルな天才性

ウェルスダイナミクスとの出会いは怪しく、うさんくさかった

ウェルスダイナミクスとの出会いは一生の中でも節目として思い出されるような出来事になると思っています。

それだけ私の人生に大きなインパクトをもたらしました。

視界、世界観を広げ、私の強み、人生の可能性を解放したといっても過言ではありません。

関連記事:「多様性」が腑に落ちた瞬間、ウェルスダイナミクスのタイプを知った時の衝撃

ただですね…ファーストインパクトとでも言うべき出会いは微妙なものでした(^_^;)

出会った瞬間の興奮と不信

その出会いは忘れもしない2016年9月9日(金)、興奮と不信が同時に訪れました。

それは、とある著名書評家の方のメルマガの文末の

「あなたに足りない才能は借りればよい」

「あなたに足りない才能を借りて最強のチームをつくる」

という言葉が飛び込んできたんです。

「弱みは克服するものでなくそれを得意とする人に助けてもらうもの」という表現がグッときました。

 

それ以外に並んでる言葉は…

「富」とか「最高の幸せ」とか「フロー」とか…そして「ウェルスダイナミクス」…

うわ、これはちょっとな、ってのが正直な印象。

 

そして調べてみると超怪しく、胡散臭いです。

ウェルスダイナミクスと検索窓に入れると

「ウェルスダイナミクス 怪しい」

「ウェルスダイナミクス 評判」

「ウェルスダイナミクス 詐欺」

とか出るワケです(^_^;)

 

唯一か細く興味を繋いだのは、やっぱり先の言葉の持つ可能性の輝き。

私はそれまで「餅は餅屋」「好きこそものの上手なれ」をポリシーとしてきました。

これは、これまでの経験から身をもって確信していたことです。

 

私のポリシーとこのメルマガに書かれていた言葉の合致。

その可能性を感じさせるわずか2行の言葉が怪しさによる腰ひけを突破させ、新たな世界を開く一歩を踏み出させたのでした。

 

そして次のステップには、更なる衝撃が待っていたのでした。

それはウェルスダイナミクスの無料版簡易テストです。

このストーリーの続きは、また今度書きたいと思います。

今日は皆さんに、私とウェルスダイナミクスとの出会いは「怪しい」というインパクトであったことをお伝えしました。

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